スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

追記。

2007年12月16日
昨日の続きです。

翌日の16日です。
オットの痛みは夜中にはすっかりなくなり、
下剤も結局使用せずにすみました。
皆さんも誤って、もし今回のようなことがあった場合は
やはり、すぐに病院へ行き、医師の指示に従って下さいね。
自ら応急処置をしても、体内に入ってしまった毒は
もうどうしようもないので
襲ってくる痛みには耐えるより仕方ありません。
だからと言って、書いたように
体質によっては最悪の場合もありえるそうなので
刺された後そのまま放置したり、
勝手な判断はなさらない方がいいと思います。

痛みを少しでも早く治癒させる為には、

①まず一番に、すぐ毒を口で吸い出すか、絞り出す。

②至急病院へ行く。

オットの場合は痛みを抑えるために一軒目では麻酔と投薬(鎮痛剤、抗生剤等)。
二軒目では1時間ほど点滴で投薬と体の水分を洗い流す治療。

③ネットで調べたところ、患部を温めると痛みが緩和されたとあったので
  オット、家ではファンヒーター前にずっと座ってました。
  (確かにその通りでした!)
 

あと、毒を吸い出した後は動いたり、患部をもんだりすると痛みが激増するので
なるべくじっとしてる方がいいようです。

二度とあっては困る経験ですが
私達も本当に勉強になりました。
今後は充分気をつけようと思います。


banner_02.gif
  
クリック有難うございます
スポンサーサイト
Comment

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。